雨の強さと降り方の表現

放課後等デイに直接関係する話題ではありませんが...

今年は、局地的な大雨が多かったように思います。

広島市でも、先日、警報のため休校になりました。

夏休み中も、ずいぶん雨は降りましたが、
これから台風シーズンです。

気象ニュースで表現される雨の強さですが、
気象庁のルールってのがあるそうです。

■「やや強い雨」は、
1時間当たりの雨量が、
10ミリ~20ミリ

ザーザーって雨だそうです。

■「強い雨」
20ミリ~30ミリ

どしゃ降り

■「激しい雨」
30ミリ~50ミリ

バケツをひっくり返したような降り方

■「非常に激しい雨」
50ミリ~80ミリ

滝のような雨

■「猛烈な雨」
80ミリ以上

息苦しいほどの雨

ということになってるようです。
気象庁・雨と風の表

 

息苦しいほどって...

放課後等デイサービスPLATZ古江では、
送迎もやっていますので、

雨の降り方にも気をつけるようにしています。

これから、雨の降り方次第では、
お家に送る時間を、
少し調整しなければならないこともあると思います。

日が落ちるのもずいぶん早くなってきましたし、
安全には十分気をつけてまいります。

 

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広島市西区の放課後デイPLATZ古江
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