放課後デイはどういうふうに使われているのですか?

放課後等デイサービスは、
障がいのある子どもたちのための施設です。

都道府県もしくは政令指定都市の認可を得て、
開業します。

お子さんに、療育を提供し、

生活能力向上のための訓練等を継続的に提供することにより、
学校教育と相まって障害児の自立を促進するとともに、
放課後等の居場所づくり

を担うものです。… 続きはこちら

具体的に、どのような療育を行っていますか?

放課後等デイサービスPLATZ古江では、
ライフスキルトレーニングに重点を置き、お子さんお一人お一人に合わせた療育メニューを提供しています。
ライフスキルとは、文字通り、生きていくための基本的なスキルです。

自己肯定感を養い、未知のことにも挑戦できるようなお子さんになるように、スタッフが一人一人を見ながら関わりを持っています。
また、スタッフだけでなくPLATZ古江に通ってくるお子さん達との関わりの中で、役割分担を設定し協力して物事を進める機会も常に用意しています。
放課後デイでは小学生から高校生までが一緒に過ごしていますので、学齢に応じた役割をスタッフの支援のもと果たすことができます。
自分の役割を果たすことで自己肯定感を養うこと、そのプロセスで自分の気持ちを伝え、相手の気持ちを受け取ることができるようになることを目指しています。

スタッフはお子さん達の小さな変化を見逃さないように注意しています。

現在、PLATZ古江には、活発なお子さんが多いので、身体を動かすことも多いです。… 続きはこちら

見学の申し込みはどうすればいいですか?

まずお電話ください♪

082-274-7039

ご見学のときに、
面談の時間をとります。
ご不明の点や放課後デイのご利用の手続きについての相談も承ります。

また、放課後等デイサービスPLATZ古江で提供している療育の内容についてもご説明wさせていただきます。

見学の際は、出来ればお子様も一緒にお出でください。
もちろん、保護者の方だけでも結構です。

いずれにしても、
まず、お電話ください。… 続きはこちら